花咲舞が黙ってない あらすじ 7話 - 2015 夏ドラマ 最終回 完全攻略

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花咲舞が黙ってない あらすじ 7話

花咲舞が黙ってない あらすじ 7話

メガバンクが舞台の人気作、待望の続編! 

痛快さはそのままに、舞に恋の展開も!?

「花咲舞が黙ってない」8月19日(水)は7話目の放送となります。

気になるあらすじの紹介です。

花咲舞が黙ってない あらすじ 7話は下記の内容となります。

舞(杏)と相馬(上川隆也)は、取引先の財務情報が漏洩した五反田支店への臨店を命じられる。

情報が漏洩したのは、「サワダ建業」という会社で、担当は松木(成宮寛貴)。

話を聞くと、松木が昨夜、自宅で仕事をしようとサワダ建業のクレジットファイルを支店の外に持ち出し、それをどこかで盗まれてしまった。

そして今朝、何者かから支店長宛てに「ファイルを拾った」と電話が入り、100万円もの謝礼を要求されているという。

相馬は警察に届けるよう提案するが、盗まれたという確固たる証拠もなく、何より、銀行の内部資料が外部に漏れたとなると、東京第一銀行を揺るがす不祥事。

話を聞きつけた真藤常務(生瀬勝久)からも、警察沙汰にはせず、内々に解決せよと命じられてしまう。

このままでは、松木の責任問題は免れない。

事件解決の手がかりを探すため、舞と相馬は、昨日の松木の行動をたどってみることに。

すると、クレジットファイルを持ち出して支店を出た松木は、融資課長の門田(音尾琢真)から強引に誘われ、品川物流の社長・葛西(戸次重幸)との会食に連れられて行ったことがわかる・・・。

以上が、花咲舞が黙ってない あらすじ 7話の紹介でした。

「花咲舞が黙ってない」の放送は日本テレビ系にて、毎週水曜22:00〜23:00です。

杏さんファンの方はお見逃しなく!!


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